菊池 貴之

株式会社 form base Japan
代表取締役

1984年|東京都出身
理学療法士、トレーナー、パフォーマンスディレクター

「すべての人にベストコンディション&ベストパフォーマンス」をモットーに、日常的な人の動きからスポーツ動作まで、分析からの施術、トレーニング、動作指導を得意とする。
特に野球においてはジュニアからプロまで数多くの選手に支持されている。

屋外でフォームについて指導する様子

プロフィール

2006年より整形外科クリニックにて整形外科疾患、スポーツ障害を中心に施術、コンディショニング、トレーニング指導を実施。併行して高校野球、プロバレーボールチームにてトレーナーとして活動。その後、プロ野球、プロゴルファーなどの専属トレーナーとしてキャンプ・試合に帯同。プロバレーボール、モータースポーツなど、さまざまな競技の選手へのサポートも行う。
WBC2013選手帯同、U−18野球日本代表合宿メディカルサポート。
インソール、ウェア、ソックスなどの研究・開発も行い、劇的に動きを変える高機能ソックスを販売中。
2018年、株式会社form base Japan設立。

メッセージ

これまでに整形外科クリニックからスポーツ現場まで、幅広い層のたくさんの方々に接してきました。人にはそれぞれが輝く瞬間があります。1人でも多くの人が最高のコンディションで生活、競技を行えることを願い、プライベートな施術・トレーニングのスタジオ「form base(フォームベース)」を開設しました。

動作に必要な動きのしくみと身体機能を繋げることを科学的に考え、目的に合わせて子供から高齢の方、ジュニアからプロスポーツ選手まで幅広い方々にコンディショニング、トレーニング指導、動作指導、動作分析などを実施しています。

身体のこと、トレーニングのこと、スポーツ動作のこと、リハビリのことなど何でもお気軽にご相談ください。


島田 崇宏

1989年|埼玉県出身
理学療法士、トレーナー

8年間の整形外科クリニック勤務を経て、form base Japan(フォームベースジャパン)に就職。「ケガで苦しんでいる人を救いたい」という想いを胸に、痛めている部分の治療だけでなく、身体全体のバランスを整えることを得意としている。

現在は東京・神田のプライベート・スタジオ form base(フォームベース)を拠点に、ケガでスポーツができない、どこに行っても治らないという人を治すために広いエリアで活動中。

プロフィール

小学生の時に野球で肘を痛めたことをきっかけに理学療法士を志す。大学4年間で専門知識、技術を習得し、2012年より整形外科クリニックにて整形外科疾患を中心にリハビリ業務に従事。

2013年からは野球選手を中心にスポーツ選手のコンディショニング、技術指導も開始。茨城県高校野球メディカルサポート(2013年~)、U18野球日本代表合宿メディカルサポート( 2017年~)、高校陸上部のトレーナー( 2019年~)など、日頃のケアからトレーニング指導までを行っている。

メッセージ

身体は相互に関係しあっているため、痛めている部分はもちろん、それ以外の部分も改善していくことが必要です。またスポーツ選手は、その競技の特性を理解した上で動き作りをすることが重要です。そんな身体作りから動き作りまでトータルでサポートしていきたいと思います。YouTubeやInstagramでトレーニング動画と解説も行っていますので、ご参考になさってください。

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